どうやっても食べられなかった納豆

私は昔から納豆が苦手でした。ねばねばはともかく、臭いがどうしても嫌いでした。
独身の頃は嫌いだから食べない、買わない、でよかったのですが結婚するとそういうわけにもいきません。時々は主人も納豆が食べたいと言います。
自分が食べなくても誰かが納豆を食べているとその臭いも気になります。主人に「一粒だけ食べてみたら?」と言われて食べてみたことはありますが、すぐにうがいをしに行ったくらいでした。「やっぱりダメ!」と言うと今度は「もろみを入れてみたら食べやすいよ!」とか、それでもだめなら「マヨネーズを入れてみたら?」と色々言われ、すべて試してみましたが、やっぱり食べられませんでした。
「じゃあ、高菜を入れて納豆チャーハンをしてみたら?昔食べた時、美味しかったよ!」と言われたのでそれも作ってみました。
主人は「あ、こんな感じ!美味しい!」と言いながら食べてくれましたが、私にとってはチャーハンにしたからと言って気になる臭いが消えるわけではありませんでした。それどころか、苦手な臭いと味がごはんいっぱいに広がって、私が食べられるご飯がない状態になってしまいました。
もちろんにおいが少なめのものを買ってきてのはなしですが、どうやっても無理だった納豆、それ以来食べるチャレンジはしていません。bubukaの口コミでわかる効果の高い育毛剤

ミニバスケットボールの公式戦について

ミニバスケットボールの公式戦があった。娘は2年生なので、1クオーター分のみの出場だったが、それが4試合もあり、娘も大変そうだった。午前の試合は、ディフェンスがいまいちだった。午後の試合は、それ以前の問題だった。自分の出番なのに、ユニホームの上をズボンにしまっていなく、バタバタと試合に参加していた。あれでは、気持ちの準備ができていなかった。印象的だったプレイが後半最初のプレーで、いきなりパスカットができたのだが、逆方向に攻め始めてしまった。正しい方向に攻めていればフリーでシュートを打てたのにと思ったしまった。次からは、気を付けてもらいたいものである。アリシア池袋の予約やカウンセリングはこちら